有価証券報告書-第27期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社グループの対処すべき課題は、次のとおりであります。
(1) 早期の黒字化及び成長資金の確保
既存事業において収益の柱を確立して黒字化を達成し、次なる成長資金を確保できる体制を構築いたします。
(2) コーポレートガバナンス及び開示体制の強化
コンプライアンスの徹底をより一層充実させ、内部管理体制の強化、コーポレートガバナンスの強化、IR・PRの積極的な開示体制の強化に取り組んでまいります。
(3) 経営資源の確保
当社グループは、人的・資金的なリソースが必ずしも十分とは言えない状況ではありますが、今後も継続して充実を図ってまいります。
(1) 早期の黒字化及び成長資金の確保
既存事業において収益の柱を確立して黒字化を達成し、次なる成長資金を確保できる体制を構築いたします。
(2) コーポレートガバナンス及び開示体制の強化
コンプライアンスの徹底をより一層充実させ、内部管理体制の強化、コーポレートガバナンスの強化、IR・PRの積極的な開示体制の強化に取り組んでまいります。
(3) 経営資源の確保
当社グループは、人的・資金的なリソースが必ずしも十分とは言えない状況ではありますが、今後も継続して充実を図ってまいります。