訂正四半期報告書-第26期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.株式会社マードゥレクスの株式取得
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
株式会社マードゥレクス
化粧品ブランド“エクスボーテ”の企画開発・製造販売、ダイレクトマーケティングなど通信販売事業
② 企業結合を行った主な理由
通信販売事業とメディア事業を融合させた新分野の開拓をすることと、既存事業である決済代行事業と旅行事業の規模拡大を目指すものであります。
③ 企業結合日
平成27年8月10日
④ 企業結合の法的形式
現金及び株式を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
51.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金及び株式を対価として株式会社マードゥレクスの議決権の51.0%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、被取得企業の業績は当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針
契約書に基づき、被取得企業の将来の一定期間の業績達成度合いに応じて、追加の支払をすることとしております。また、条件付取得対価の支払いによるのれんの増加分については、持分の取得の時期に支払ったものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額を修正することとしております。
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
373,417千円
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
2.株式会社ジヴァスタジオの株式取得
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
株式会社ジヴァスタジオ
化粧品、健康食品、医薬部外品の企画開発・製造販売、卸売
② 企業結合を行った主な理由
通信販売事業とメディア事業を融合させた新分野の開拓をすることと、既存事業である決済代行事業と旅行事業の規模拡大を目指すものであります。
③ 企業結合日
平成27年8月10日
④ 企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受けによる株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
51.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が第三者割当増資の引受けによる株式取得により、株式会社ジヴァスタジオの議決権の51.0%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、被取得企業の業績は当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
107,338千円
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.株式会社マードゥレクスの株式取得
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
株式会社マードゥレクス
化粧品ブランド“エクスボーテ”の企画開発・製造販売、ダイレクトマーケティングなど通信販売事業
② 企業結合を行った主な理由
通信販売事業とメディア事業を融合させた新分野の開拓をすることと、既存事業である決済代行事業と旅行事業の規模拡大を目指すものであります。
③ 企業結合日
平成27年8月10日
④ 企業結合の法的形式
現金及び株式を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
51.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金及び株式を対価として株式会社マードゥレクスの議決権の51.0%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、被取得企業の業績は当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 330,000千円 |
| 企業結合日に交付した当社の普通株式646,000株の時価 | 189,278千円 | |
| 取得原価 | 519,278千円 |
(4) 企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針
契約書に基づき、被取得企業の将来の一定期間の業績達成度合いに応じて、追加の支払をすることとしております。また、条件付取得対価の支払いによるのれんの増加分については、持分の取得の時期に支払ったものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額を修正することとしております。
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
373,417千円
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
2.株式会社ジヴァスタジオの株式取得
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
株式会社ジヴァスタジオ
化粧品、健康食品、医薬部外品の企画開発・製造販売、卸売
② 企業結合を行った主な理由
通信販売事業とメディア事業を融合させた新分野の開拓をすることと、既存事業である決済代行事業と旅行事業の規模拡大を目指すものであります。
③ 企業結合日
平成27年8月10日
④ 企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受けによる株式取得
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
51.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が第三者割当増資の引受けによる株式取得により、株式会社ジヴァスタジオの議決権の51.0%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、被取得企業の業績は当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 130,000千円 |
| 取得原価 | 130,000千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
107,338千円
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却