- 2162
- 2026/08/27
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 18.78倍
- 2010年以降
- 赤字-40.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.22-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 10.71%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
nms HD(2162)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HS事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4899万
- 2014年12月31日 -6.46%
- -5216万
- 2015年12月31日
- 4004万
- 2016年12月31日 +416.48%
- 2億680万
- 2017年12月31日 +109.54%
- 4億3333万
- 2018年12月31日 -73.56%
- 1億1458万
- 2019年12月31日 +307.12%
- 4億6651万
- 2020年12月31日 +25.86%
- 5億8716万
- 2021年12月31日 -39.83%
- 3億5331万
- 2022年12月31日 +100.85%
- 7億963万
- 2023年12月31日 +7.03%
- 7億5949万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- HS事業(ヒューマンソリューション事業)
国内事業については、自動車・半導体関連を中心としたお客様の生産調整による影響はあり売上が抑制されたものの、需要は堅調に推移しており、利益面においても単価交渉や経費抑制による原価率改善や適正販管費の管理強化等、基盤強化策の実行効果があり、収益性が改善しました。海外事業については、基盤強化策の効果はありましたが、中国やベトナムにおいてお客様の在庫調整等による減産が継続したことによる影響がありました。
この結果、当セグメントの売上高は、17,153百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は、759百万円(前年同期比7.0%増)となりました。2024/02/13 13:12