nms HD(2162)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HS事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億1159万
- 2014年6月30日
- -3648万
- 2015年6月30日
- -2837万
- 2016年6月30日
- 2777万
- 2017年6月30日 +435.03%
- 1億4857万
- 2018年6月30日 -33.35%
- 9903万
- 2019年6月30日 -49.97%
- 4954万
- 2020年6月30日 +170.07%
- 1億3380万
- 2021年6月30日 +35.28%
- 1億8100万
- 2022年6月30日 -20.77%
- 1億4340万
- 2023年6月30日 +36.8%
- 1億9618万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- HS事業(ヒューマンソリューション事業)
国内事業については、自動車・半導体関連を中心とした客先生産調整による影響はありましたが、需要が堅調に推移し増収となり、利益面においても原価率改善や適正販管費の管理強化等、基盤強化策の実行を進め、収益性が改善しました。海外事業については、基盤強化策の効果の影響はありましたが、中国においてお客様の在庫調整等による減産の影響やベトナムでの新規受注獲得による教育費用の増加等、利益圧迫要因がありました。
この結果、当セグメントの売上高は、5,761百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は、196百万円(前年同期比36.8%増)となりました。2023/08/07 11:30