- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.全社資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
4.EMS事業において、圧縮記帳額47,702千円をセグメント資産、有形固定資産及び無形固定資産の増加額から控除しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 14:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.全社資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
4.EMS事業において、圧縮記帳額47,702千円をセグメント資産、有形固定資産及び無形固定資産の増加額から控除しております。2015/06/25 14:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、EMS事業における生産設備等(機械装置及び運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2015/06/25 14:14- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/25 14:14 - #5 業績等の概要
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、3,160百万円の支出(前年同期は464百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、税金等調整前当期純利益896百万円(前年同期は557百万円の利益)、減価償却費600百万円(前年同期は519百万円)、仕入債務の増加額1,127百万円(前年同期は284百万円の減少額)等となり、主なマイナス要因は、売上債権の増加額3,890百万円(前年同期は121百万円の増加額)、たな卸資産の増加額2,419百万円(前年同期は33百万円の減少額)、負ののれん発生益395百万円(前年同期は1,093百万円)等によるものです。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、839百万円の支出(前年同期は1,347百万円の支出)となりました。主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出388百万円(前年同期は731百万円の支出)、無形固定資産の取得による支出218百万円(前年同期は33百万円の支出)、事業譲受による支出97百万円(前年同期は49百万円の支出)等によるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、4,653百万円の収入(前年同期は1,020百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、短期借入金の純増加額1,668百万円(前年同期は1,461百万円の純増加額)、長期借入れによる収入4,443百万円(前年同期は251百万円の収入)等となり、主なマイナス要因は、長期借入金の返済による支出813百万円(前年同期は582百万円の支出)、自己株式の取得による支出599百万円(前年同期 ― )等によるものです。
2015/06/25 14:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産合計は21,674百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,965百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が783百万円、受取手形及び売掛金が4,311百万円、商品及び製品が1,098百万円、仕掛品が177百万円、原材料及び貯蔵品が1,374百万円増加したことによるものです。
固定資産合計は6,029百万円となり、前連結会計年度末に比べ275百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が42百万円、無形固定資産が175百万円、投資その他の資産が57百万円増加したことによるものです。
負債合計は22,637百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,559百万円増加いたしました。
2015/06/25 14:14- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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