2162 nms HD

2162
2026/08/27
時価
116億円
PER 予
18.78倍
2010年以降
赤字-40.82倍
(2010-2026年)
PBR
2.01倍
2010年以降
0.22-6.34倍
(2010-2026年)
配当 予
1.67%
ROE 予
10.71%
ROA 予
1.44%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第34期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
60億6183万
2019年3月31日 +21.75%
73億8044万

個別

2018年3月31日
49億3968万
2019年3月31日 +7.47%
53億844万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を 省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/27 15:14
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、EMS事業における生産設備等(機械装置及び運搬具)であります。
2019/06/27 15:14
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2019/06/27 15:14
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物425千円-千円
その他13-
438-
2019/06/27 15:14
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物50,649千円11,891千円
機械装置及び運搬具-10,298
土地10,051104,131
その他-118
60,701126,438
2019/06/27 15:14
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物90千円-千円
機械装置及び運搬具5,923367
その他9,399-
15,413367
2019/06/27 15:14
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
(単位:千円)
2019/06/27 15:14
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/06/27 15:14
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、1,272百万円の支出(前年同期は2,266百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、税金等調整前当期純利益694百万円(前年同期は1,664百万円の利益)、減価償却費828百万円(前年同期は716百万円)、未払金の増加額412百万円(前年同期は235百万円の減少額)、仕入債務の増加額243百万円(前年同期は954百万円の増加額)等となり、主なマイナス要因は、たな卸資産の増加額1,210百万円(前年同期は323百万円の増加額)、売上債権の増加額885百万円(前年同期は763百万円の増加額)、法人税等の支払額782百万円(前年同期は398百万円の支出)、未払消費税等の減少額509百万円(前年同期は469百万円の増加額)等によるものです。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、2,100百万円の支出(前年同期は87百万円の支出)となりました。主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出2,171百万円(前年同期は849百万円の支出)、長期前払費用の取得による支出227百万円(前年同期は - )、無形固定資産の取得による支出83百万円(前年同期は39百万円の支出)等となり、主なプラス要因は、有形固定資産の売却による収入311百万円(前年同期は284百万円の収入)、定期預金の払戻による収入113百万円(前年同期は410百万円の収入)、投資有価証券の売却による収入78百万円(前年同期は232百万円の収入)等によるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、3,154百万円の収入(前年同期は1,133百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、短期借入金の純増額3,164百万円(前年同期は3,487百万円の純減額)、長期借入れによる収入1,235百万円(前年同期は4,000百万円の収入)等となり、主なマイナス要因は、長期借入金の返済による支出722百万円(前年同期は1,628百万円の支出)、連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出247百万円(前年同期は - )等によるものです。
2019/06/27 15:14
#10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,944,213千円及び「その他(純額)」に表示していた399,782千円は、「建設仮勘定」92,612千円、「その他」1,851,601千円、「その他(純額)」307,170千円として組み替えております。
2019/06/27 15:14
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。なお、在外連結子会社は定額法によっております。
2019/06/27 15:14
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/06/27 15:14

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