建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4716万
- 2020年3月31日 -7.63%
- 4356万
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- に含めて表示しております。2020/06/24 14:47
当社グループは、原則として、事業用資産については各事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休場所 用途 種類 減損損失 岩手県遠野市 株式会社テーケィアールマニュファクチャリングジャパンの遠野工場 建物及び構築物、土地、工具、器具及び備品他 88,797千円
資産及び売却予定資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2020/06/24 14:47 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/24 14:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 11,891千円 -千円 機械装置及び運搬具 10,298 6,637 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/24 14:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 1,062千円 機械装置及び運搬具 367 413 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/24 14:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 708,125千円 694,915千円 土地 326,886 326,886
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は、13,879百万円(前年度比10.1%増)、セグメント利益は698百万円(前年度比57.6%増)となりました。2020/06/24 14:47
PS事業は、開発・製造が一体となったマザー拠点機能を強化し、新製品開発・製造・拡販を機動的に行う体制とするため、松阪本社の敷地及び建物を購入し、2018年1月11日付で「松阪工場」(松阪本社敷地内)を開設、同年10月から稼働を開始しています。
この投資に加え、新たな軸として電池マネジメントシステム事業を立ち上げ、「リチウムイオン二次電池パック」の開発・製造を行っています。この開発投資は翌連結会計年度も継続する予定です。主軸の電源・電源関連部品の生産技術開発も行い、PS事業全体のモノづくり力を強化し、売上成長を伴った製品ポートフォリオの見直しを進めます。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 14:47
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。なお、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/06/24 14:47
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。