- 2162
- 2026/08/27
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 18.78倍
- 2010年以降
- 赤字-40.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.22-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 10.71%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 5億4010万
- 2020年3月31日 +102.83%
- 10億9550万
個別
- 2019年3月31日
- 329万
- 2020年3月31日 -33.35%
- 219万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、EMS事業における生産設備等(機械装置及び運搬具)であります。2020/06/24 14:47
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/24 14:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、1,816百万円の収入(前年度は1,272百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、税金等調整前当期純利益686百万円(前年度は694百万円の利益)、減価償却費1,169百万円(前年度は828百万円)、その他の固定負債の増加額941百万円(前年度 - )、未払消費税等の増加額596百万円(前年度は509百万円の減少額)等となり、主なマイナス要因は、売上債権の増加額1,062百万円(前年度は885百万円の増加額)、法人税等の支払額344百万円(前年度は782百万円の支払)等によるものです。2020/06/24 14:47
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、2,833百万円の支出(前年度は2,100百万円の支出)となりました。主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出1,984百万円(前年度は2,171百万円の支出)、事業譲受による支出845百万円(前年度 - )、無形固定資産の取得による支出91百万円(前年度は83百万円の支出)等となり、主なプラス要因は、定期預金の払戻による収入74百万円(前年度は113百万円の収入)、有形固定資産の売却による収入72百万円(前年度は311百万円の収入)等によるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、976百万円の収入(前年度は3,154百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、長期借入れによる収入6,426百万円(前年度は1,235百万円の収入)、社債の発行による収入1,933百万円(前年度 - )等となり、主なマイナス要因は、長期借入金の返済による支出5,673百万円(前年度は722百万円の支出)、短期借入金の純減額1,236百万円(前年度は3,164百万円の純増額)、ファイナンス・リース債務の返済による支出328百万円(前年度は147百万円の支出)等によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 14:47
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
イ.仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ロ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~15年2020/06/24 14:47