建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 1億5448万
- 2023年3月31日 -70.85%
- 4503万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.事業所は賃借であります。帳簿価額のうち「建物」には建物附属設備が含まれております。2023/06/22 11:23
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。
(2)国内子会社 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/22 11:23
当社グループは、原則として、事業用資産について営業拠点及び製造拠点の単位としてグルーピングを行っています。また、同一地域において一体で事業を行っている拠点については、同一のグルーピングとしています。用途 場所 種類 金額 事業用資産 アメリカ合衆国及びメキシコ合衆国 (北米) 建物附属設備、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、のれん他 1,433,042千円
北米EMS事業における固定資産について、想定していた収益の実現時期が当初より遅れる見通しであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物附属設備 198,203千円、機械装置及び運搬具788,982千円、工具器具備品17,036千円、建設仮勘定128,501千円、のれん264,856千円、ソフトウエア35,462千円であります。 - #3 設備投資等の概要
- その主なものは次のとおりです。2023/06/22 11:23
EMS事業セグメントにおいて、中宝華南電子(東莞)有限公司に対して実施した設備投資等(機械装置及び建設仮勘定)444,764千円です。
PS事業セグメントにおいて、中宝華南電子(佛山)有限公司に対して実施した設備投資等(機械装置)550,184千円です。