ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 4億9704万
- 2017年3月31日 +15.1%
- 5億7210万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 中部営業所開設に伴う内装及び電気設備工事等 3,829千円
工具、器具及び備品 Ixia製 NTO5236Basesystem 1,031千円
工具、器具及び備品 DSC8K保守用機器ISR4431 1,618千円
工具、器具及び備品 DL360G9 E52620v4の取得 1,329千円
ソフトウエア C6000ライセンス買取 20,000千円
ソフトウエア LA-6000(第2期開発) 51,959千円
ソフトウエア LA-6000(第3期開発) 25,462千円
ソフトウエア M1000(第2期開発) 2,944千円
ソフトウエア MNO(第0期開発) 17,066千円
ソフトウエア NICEソフトウエアライセンス検証用の取得 5,000千円
ソフトウエア NX-B5000(第26期開発) 83,262千円
ソフトウエア NX-C6000(第10期開発) 5,840千円
ソフトウエア PTT(第1期開発) 170,446千円
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアの開発 442,595千円2017/06/28 10:21 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 10:21
(注) 貸借対照表に表示される繰延税金資産の純額は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 減価償却費 4,624千円 10,916千円 ソフトウエア -千円 1,510千円 資産調整勘定 13,886千円 7,348千円
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/28 10:21
次期(平成30年3月期)の業績予想は、売上高2,900~3,500百万円、営業利益175~320百万円、経常利益165~310百万円、当期純利益110~210百万円を見込んでおります。また、今後3年間の中期経営計画については、CAGR(年間平均成長率)は14%~20%を見込んでおります。当社では従来から製造・販売している自社ソフトウエア製品やサービスに加え、今後付加価値の高い新たな自社及び他社ソフトウエア製品の販売やサービスを提供することで、売上高の拡大、コスト構造の改善等による利益率の向上等をはかり、事業の拡大、経営基盤の安定化を目指します。
なお予想数値は、顧客動向を慎重に見極めながら計画の変更又は見直しを実施しておりますが、顧客スケジュール等により案件の検収時期が変動し数値が大きく上下する可能性があるため、レンジ形式としております。