繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3191万
- 2022年3月31日 +44.92%
- 4625万
個別
- 2021年3月31日
- 3191万
- 2022年3月31日 +28.51%
- 4101万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 43,287千円 41,080千円 繰延税金負債 合計 2,744 4,222 繰延税金資産の純額 31,918 41,018 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が、32,328千円減少しております。この主な減少要因は、減価償却費に係る評価性引当額が6,834千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が24,684千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 44,268千円 43,909千円 繰延税金負債 合計 6,105 4,479 繰延税金資産の純額 29,602 46,254 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、3,445,360千円となりました。流動資産は2,540,255千円となり、主な内訳は、現金及び預金が1,246,421千円、売掛金が1,034,660千円、仕掛品が92,624千円、原材料及び貯蔵品が92,396千円であります。2022/06/27 9:54
固定資産は、905,104千円となり、主な内訳は、のれんが30,928千円、ソフトウェア資産が701,718千円、差入保証金が59,824千円、繰延税金資産が46,254千円であります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 9:54
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 31,918 41,018
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の(2)繰延税金資産に記載した内容と同一であり - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 9:54
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 31,918 46,254
当社グループの連結財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と課税所得計算上の資産及び負債の金額との間に生じる一時差異に係る税効果については、当該差異の解消時に適用される法定実効税率を使用して、繰延税金資産を計上しております。将来の税金の回収可能予想額は、当社グループの将来の課税所得の見込額に基づき算出されておりますが、将来の課税見込額の変動により、繰延税金資産が変動する可能性があります。