有価証券報告書-第19期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/24 10:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
139項目

前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費352,19413.3775,84722.5
Ⅱ 労務費648,26924.4648,28118.8
Ⅲ 経費※11,650,40662.32,020,61958.7
当期総製造費用2,650,870100.03,444,747100.0
期首仕掛品たな卸高8,87410,672
合計2,659,7443,455,420
他勘定振替高※2900,492929,364
期末仕掛品たな卸高10,67213,406
当期製品製造原価※31,748,5792,512,650

原価計算の方法
原価計算の方法は個別原価計算によっております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
減価償却費(千円)343,636540,735
外注委託費(千円)1,185,0331,237,525

※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
販売費及び一般管理費への振替高(千円)366,755433,167
ソフトウエア仮勘定への振替高 (千円)533,737496,197

※3.当期製品製造原価と売上原価の調整表
前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
区分金額(千円)金額(千円)
当期製品製造原価1,748,5792,512,650
当期製品仕入高48,42416,214
期首製品たな卸高32,02531,620
合計1,829,0292,560,484
製品他勘定振替高--
期末製品たな卸高31,62030,085
売上原価1,797,4092,530,399

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。