営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億6053万
- 2015年12月31日 +13.15%
- 8億6058万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額であります。2016/02/10 10:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 10:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。2016/02/10 10:26
主にクラウド事業の拡大、大規模ユーザからの受注増及び金融分野での受注拡大により当社のビジネスは堅調に推移し、連結子会社の増加等もあり、売上高は5期連続の増加となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大を図った上で、要員補強や人材育成のための先行投資も行い、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益となりました。売上高 8,258,015千円 (前年同四半期比 17.3%増) 営業利益 860,581千円 (前年同四半期比 13.2%増) 経常利益 864,415千円 (前年同四半期比 11.9%増)
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。