- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△303,155千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/17 12:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額195千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△901,314千円は、セグメント間取引消去であり、投資と資本の相殺消去△813,000千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△89,215千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/17 12:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/17 12:55- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑥ 財務戦略
営業利益率を毎年0.2ポイント以上高めるなどの、経営指標であるKPIを明確にし、ROE20%以上の安定的な経営基盤を基調とする資本効率重視の価値創造企業を目指してまいります。
⑦ 提携戦略
2019/06/17 12:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、事業を支える活動といたしましては、現場の第一線にてお客様の要望や関心(ささやき)を吸い上げ、社内での知恵出しを行い、新たな提案・サービス(カタチ)にしてお客様に応える「ささやきをカタチに」する活動を重点施策の一つとして実行し、同時に一人当たり売上高の向上などによる高付加価値化の追求、案件総量の確保等への取組みも継続的に行ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は18,070百万円(前期比10.3%増)、営業利益は2,570百万円(前期比30.6%増)、経常利益は2,575百万円(前期比28.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,807百万円(前期比29.6%増)となりました。
セグメント別の業績(売上高には内部売上高を含む)を示すと、次のとおりであります。
2019/06/17 12:55