四半期報告書-第31期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コスモネット
事業の内容 システム構築、コンサルティング、PMO
② 企業結合を行った主な理由
当社は、「クラウド時代を“コラボレーション”でリードするコムチュア」を経営ビジョンに掲げ、ソリューションサービス関連、プロダクト販売関連、ネットワークサービス関連の3セグメントで事業展開しております。更に拡大させていく為にはこれまで以上に、リソース戦略が重要になってきていると考えております。そのような考えから、当社は金融系の事業に強みを持っている同社の株式を取得いたしました。
③ 企業結合日
平成26年4月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 98.9%
取得後の議決権比率 98.9%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 13,275千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
10,636千円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったためであります。
③ 償却方法及び償却期間
発生時一括償却
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コスモネット
事業の内容 システム構築、コンサルティング、PMO
② 企業結合を行った主な理由
当社は、「クラウド時代を“コラボレーション”でリードするコムチュア」を経営ビジョンに掲げ、ソリューションサービス関連、プロダクト販売関連、ネットワークサービス関連の3セグメントで事業展開しております。更に拡大させていく為にはこれまで以上に、リソース戦略が重要になってきていると考えております。そのような考えから、当社は金融系の事業に強みを持っている同社の株式を取得いたしました。
③ 企業結合日
平成26年4月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 98.9%
取得後の議決権比率 98.9%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 13,275千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
10,636千円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったためであります。
③ 償却方法及び償却期間
発生時一括償却