- 3839
- 2026/09/01
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 17.62倍
- 2010年以降
- 3.61-47.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.35-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 32億5147万
- 2025年3月31日 +4.97%
- 34億1312万
個別
- 2024年3月31日
- 39億3413万
- 2025年3月31日 +3.82%
- 40億8431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/23 15:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/23 15:40
有形固定資産
主にホストコンピュータ及びその周辺機器等(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/23 15:40
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 69,946 千円 固定資産 4,544 資産合計 74,491
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/23 15:40
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。(耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、当社の建物の一部及び空調機については会社所定の合理的耐用年数によっております。) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/23 15:40前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物 542千円 -千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/06/23 15:40 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/23 15:40
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,141,980千円 1,216,937千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/23 15:40
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNINJAPAN株式会社を連結したことにともなう連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2025/06/23 15:40
流動資産 69,946 千円 固定資産 4,544 のれん 283,483 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材育成サポート事業においては、2025年4月に「ナレッジプロダクト課」を新設し、人的リソースの最適化と専門性の強化を図っております。新たな体制により、顧客及びコンテンツ提供企業が保有する「ナレッジ」を最大限に活用した新サービスへの刷新を行い、早期の収益拡大を目指してまいります。2025/06/23 15:40
業績面では、当連結会計年度から新たに連結子会社となったNINJAPANの売上のほか、教育業務における価格適正化等による既存大学向け入試業務の売上増加、医療関連サービスにおける機械販売や臨床検査基幹システム開発、証券業務において前期に発生した制度改正対応開発案件にともなう『WITH-X®』関連の売上が当期に寄与したこと等により、売上高は過去最高の6,472,393千円(前年同期比 10.3%増)となりました。前期に発生した一時的な特殊要因(証券業務における制度改正対応開発原価のソフトウエア資産化)の剥落等にともなう売上原価の増加や新事業におけるマーケティング費用増加等により、営業利益は516,119千円(同 9.8%減)、経常利益は576,724千円(同 4.6%減)となりました。また、前期に発生した無形固定資産の減損損失の剥落があったものの、人材育成サポート事業に係る資産の減損損失計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は263,367千円(同 1.3%減)となりました。
売上高の内訳は、次のとおりであります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)新規事業のソフトウエアの評価2025/06/23 15:40
無形固定資産に計上されているソフトウエアの資産性の判断に際して可能な限り客観的かつ入念に回収可能性等を評価しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/23 15:40
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)