3843 フリービット

3843
2026/08/27
時価
417億円
PER 予
11.12倍
2010年以降
赤字-234.49倍
(2010-2025年)
PBR
4.39倍
2010年以降
1.14-9.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.3%
ROE 予
39.48%
ROA 予
9.06%
資料
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固定資産

【資料】
四半期報告書-第21期第2四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
【閲覧】

連結

2020年4月30日
93億5586万
2020年10月31日 -24.92%
70億2425万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/12/15 10:20
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産276百万円
固定資産31
資産合計308
③ 会計処理
譲渡した株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しており、同社への貸付に対し貸倒引当金繰入額1,496百万円を特別損失として計上しております。
2020/12/15 10:20
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/12/15 10:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動による資金は5,572,326千円の増加(前年同四半期は531,945千円の増加)となりました。これは主に、未収入金の増加が8,510,053千円あったものの、税金等調整前四半期純利益が2,442,883千円及び未払金の増加が11,137,573千円あったことによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動による資金は1,630,401千円の減少(前年同四半期は755,714千円の減少)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入が602,798千円あったものの、有形固定資産の取得による支出が259,038千円、無形固定資産の取得による支出が480,634千円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出が1,288,271千円あったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動による資金は2,101,384千円の減少(前年同四半期は487,866千円の減少)となりました。これは主に、長期借入れによる収入が1,230,000千円あったものの、短期借入金の減少が200,000千円、長期借入金の返済による支出が1,306,818千円、自己株式の取得による支出が979,375千円、配当金の支払額が152,698千円及びリース債務の返済による支出が519,525千円あったことによるものです。
2020/12/15 10:20
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書に追加情報として記載した新型コロナウイルス感染症の影響について、同感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に重要な変更はありませんが、アドテク事業の一部の事業については、同感染症の影響が当初の予想よりも長期にわたるものと仮定を変更しております。その結果、当該一部の事業については、当初想定した収益性の回復が見込まれないことから、当該事業に関わる資産グループの固定資産の減損損失126,556千円を計上いたしました。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)減損損失」に記載のとおりであります。
また、前連結会計年度の有価証券報告書において記載していた同感染症の影響を受けている事業の一部については、事業分離(子会社株式の譲渡)により、今後は連結の範囲から除外となります。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)及び(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2020/12/15 10:20

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