四半期報告書-第20期第1四半期(令和1年5月1日-令和1年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額5,321千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額6,502千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、経営上の管理区分の実態を適切に表すとともに事業内容を明瞭に表現する目的で、従来の「ブロードバンド事業」、「モバイル事業」、「アドテクノロジー事業」、「クラウド事業」及び「その他」について、「インフラテック事業」、「不動産テック事業」及び「アドテク事業」に変更し、調整額に含めていたのれん及びのれん償却額を各報告セグメントに反映する変更を行っております。「インフラテック事業」は、ISP、MVNO向け事業支援サービス、法人、個人向けインターネット接続関連サービス、モバイル通信サービス及びクラウドサービスを提供しております。「不動産テック事業」は、集合住宅向けインターネット接続関連サービス及び不動産仲介サービスを提供しております。「アドテク事業」は、法人向けインターネットマーケティング関連サービスを提供しております。「ヘルステック事業」は、薬局向けソリューションサービスを提供しております。「エドテック事業」は、個人、法人及び教育機関向け語学教育サービスを提供しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の区分に基づき作成したものを開示しております。また、前第3四半期連結会計期間より、語学教育サービスを行う株式会社アルクを連結の範囲に含め新たな事業を開始したため、報告セグメントとして「エドテック事業」を追加しております。
各報告セグメントに反映したのれん償却額は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| インフラテック事業 | 不動産テック 事業 | アドテク事業 | ヘルステック 事業 | エドテック事業 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,838,927 | 1,941,328 | 4,020,599 | 634,806 | - |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 29,447 | 29,845 | 76,111 | 4 | - |
| 計 | 3,868,374 | 1,971,174 | 4,096,711 | 634,811 | - |
| セグメント利益又は損失(△) | 242,601 | 12,451 | 252,951 | △112,124 | - |
| (単位:千円) | |||
| 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 10,435,662 | - | 10,435,662 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 135,409 | △135,409 | - |
| 計 | 10,571,071 | △135,409 | 10,435,662 |
| セグメント利益又は損失(△) | 395,879 | 5,321 | 401,201 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額5,321千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| インフラテック事業 | 不動産テック 事業 | アドテク事業 | ヘルステック 事業 | エドテック事業 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,853,364 | 3,071,220 | 4,372,439 | 729,577 | 1,360,084 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 32,771 | 25,958 | 65,555 | 15 | 788 |
| 計 | 3,886,135 | 3,097,178 | 4,437,995 | 729,592 | 1,360,873 |
| セグメント利益又は損失(△) | 133,102 | 303,785 | 182,430 | △136,576 | △156,121 |
| (単位:千円) | |||
| 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 13,386,685 | - | 13,386,685 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 125,090 | △125,090 | - |
| 計 | 13,511,776 | △125,090 | 13,386,685 |
| セグメント利益又は損失(△) | 326,620 | 6,502 | 333,122 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額6,502千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、経営上の管理区分の実態を適切に表すとともに事業内容を明瞭に表現する目的で、従来の「ブロードバンド事業」、「モバイル事業」、「アドテクノロジー事業」、「クラウド事業」及び「その他」について、「インフラテック事業」、「不動産テック事業」及び「アドテク事業」に変更し、調整額に含めていたのれん及びのれん償却額を各報告セグメントに反映する変更を行っております。「インフラテック事業」は、ISP、MVNO向け事業支援サービス、法人、個人向けインターネット接続関連サービス、モバイル通信サービス及びクラウドサービスを提供しております。「不動産テック事業」は、集合住宅向けインターネット接続関連サービス及び不動産仲介サービスを提供しております。「アドテク事業」は、法人向けインターネットマーケティング関連サービスを提供しております。「ヘルステック事業」は、薬局向けソリューションサービスを提供しております。「エドテック事業」は、個人、法人及び教育機関向け語学教育サービスを提供しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の区分に基づき作成したものを開示しております。また、前第3四半期連結会計期間より、語学教育サービスを行う株式会社アルクを連結の範囲に含め新たな事業を開始したため、報告セグメントとして「エドテック事業」を追加しております。
各報告セグメントに反映したのれん償却額は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
| インフラテック 事業 | 不動産テック 事業 | アドテク事業 | ヘルステック 事業 | エドテック事業 | |
| 前第1四半期連結累計期間 | 6,049 | 18,040 | 48,617 | 48,442 | - |
| 当第1四半期連結累計期間 | 6,049 | 18,940 | 48,617 | 48,442 | 17,649 |