四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2021年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額6,179千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額18千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、2021年7月28日発表の中期経営計画『SiLK VISION 2024』に基づき、従来の「インフラテック事業」、「不動産テック事業」及び「アドテク事業」から、成長領域として注力していく「5Gインフラ支援事業」、「5G生活様式支援事業」及び「企業・クリエイター5G DX支援事業」と「その他」に変更しております。また、「ヘルステック事業」を担っていた株式会社フリービットEPARKヘルスケア(現株式会社くすりの窓口)及び「エドテック事業」を担っていた株式会社アルクは、前連結会計年度において当社保有株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の区分に基づき作成したものを開示しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「5Gインフラ支援事業」の売上高が1,377,949千円減少、セグメント利益が9,668千円増加し、「5G生活様式支援事業」の売上高が1,108,114千円、セグメント利益が190,864千円減少し、「企業・クリエイター5G DX支援事業」の売上高が841,373千円減少し、「調整額(△)」の売上高が224,464千円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2021年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| 5Gインフラ 支援事業 | 5G生活様式 支援事業 | 企業・クリエイター5G DX 支援事業 | ヘルステック 事業 | エドテック事業 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 6,971,320 | 16,357,755 | 11,432,019 | 2,550,594 | 1,989,867 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,811,821 | 99,152 | 166,693 | 2 | 2,446 |
| 計 | 8,783,142 | 16,456,908 | 11,598,713 | 2,550,596 | 1,992,314 |
| セグメント利益又は損失(△) | 580,438 | 2,020,748 | 542,018 | 305,755 | △240,835 |
| (単位:千円) | ||||
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | - | 39,301,557 | - | 39,301,557 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | 2,080,116 | △2,080,116 | - |
| 計 | - | 41,381,674 | △2,080,116 | 39,301,557 |
| セグメント利益又は損失(△) | △11,618 | 3,196,507 | 6,179 | 3,202,686 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額6,179千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| 5Gインフラ 支援事業 | 5G生活様式 支援事業 | 企業・クリエイター5G DX 支援事業 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 4,791,453 | 15,939,570 | 11,244,813 | - | 31,975,837 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,908,644 | 100,274 | 216,681 | - | 2,225,601 |
| 計 | 6,700,098 | 16,039,845 | 11,461,495 | - | 34,201,438 |
| セグメント利益又は損失(△) | 957,437 | 1,558,497 | 596,165 | △11,438 | 3,100,661 |
| (単位:千円) | ||
| 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | |
| 売上高 | ||
| 外部顧客への売上高 | - | 31,975,837 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | △2,225,601 | - |
| 計 | △2,225,601 | 31,975,837 |
| セグメント利益又は損失(△) | 18 | 3,100,679 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額18千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、2021年7月28日発表の中期経営計画『SiLK VISION 2024』に基づき、従来の「インフラテック事業」、「不動産テック事業」及び「アドテク事業」から、成長領域として注力していく「5Gインフラ支援事業」、「5G生活様式支援事業」及び「企業・クリエイター5G DX支援事業」と「その他」に変更しております。また、「ヘルステック事業」を担っていた株式会社フリービットEPARKヘルスケア(現株式会社くすりの窓口)及び「エドテック事業」を担っていた株式会社アルクは、前連結会計年度において当社保有株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の区分に基づき作成したものを開示しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「5Gインフラ支援事業」の売上高が1,377,949千円減少、セグメント利益が9,668千円増加し、「5G生活様式支援事業」の売上高が1,108,114千円、セグメント利益が190,864千円減少し、「企業・クリエイター5G DX支援事業」の売上高が841,373千円減少し、「調整額(△)」の売上高が224,464千円減少しております。