四半期報告書-第15期第3四半期(平成26年11月1日-平成27年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△459,543千円には、のれん償却額△480,411千円、貸倒引当金の組替額11,262千円及びその他の連結調整額9,605千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成27年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△460,059千円には、のれん償却額△467,844千円、貸倒引当金の組替額1,093千円及びその他の連結調整額6,692千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更
第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、ブロードバンドインフラ、クラウドコンピューティングインフラ及びアドテクノロジーインフラに関する一部の費用の配賦方法を各セグメントの事業実態にあった合理的な基準に基づき配賦する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| ブロードバンドインフラ | クラウドコンピューティングインフラ | アドテクノロジーインフラ | 次世代インターネット・ユビキタスインフラ | B2C | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 4,367,930 | 1,533,024 | 5,510,817 | 22,438 | 3,771,346 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,373,144 | 149,295 | 28,852 | 1,681 | 2,009 |
| 計 | 5,741,075 | 1,682,319 | 5,539,670 | 24,119 | 3,773,356 |
| セグメント利益又は損失(△) | 537,860 | △54,974 | 399,154 | △183,387 | 671,851 |
| (単位:千円) | ||||
| その他 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 176,828 | 15,382,387 | - | 15,382,387 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 15,524 | 1,570,508 | △1,570,508 | - |
| 計 | 192,352 | 16,952,895 | △1,570,508 | 15,382,387 |
| セグメント利益又は損失(△) | △2,394 | 1,368,110 | △459,543 | 908,567 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△459,543千円には、のれん償却額△480,411千円、貸倒引当金の組替額11,262千円及びその他の連結調整額9,605千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成27年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| ブロードバンドインフラ | クラウドコンピューティングインフラ | アドテクノロジーインフラ | 次世代インターネット・ユビキタスインフラ | B2C | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 4,967,271 | 1,362,241 | 5,829,523 | 24,326 | 3,470,222 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 1,490,956 | 167,079 | 34,773 | 8,405 | 5,321 |
| 計 | 6,458,228 | 1,529,320 | 5,864,297 | 32,732 | 3,475,544 |
| セグメント利益又は損失(△) | 858,455 | 96,109 | 348,540 | △158,295 | 146,349 |
| (単位:千円) | ||||
| その他 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 110,717 | 15,764,303 | - | 15,764,303 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 3,825 | 1,710,363 | △1,710,363 | - |
| 計 | 114,543 | 17,474,666 | △1,710,363 | 15,764,303 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,575 | 1,296,734 | △460,059 | 836,675 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△460,059千円には、のれん償却額△467,844千円、貸倒引当金の組替額1,093千円及びその他の連結調整額6,692千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更
第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、ブロードバンドインフラ、クラウドコンピューティングインフラ及びアドテクノロジーインフラに関する一部の費用の配賦方法を各セグメントの事業実態にあった合理的な基準に基づき配賦する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。