- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2016/06/27 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2016/06/27 15:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2016/06/27 15:30- #4 業績等の概要
投資活動の結果得られた資金は、11,486千円(前年同期は59,080千円の獲得)となりました。
これは主として、有形固定資産の売却による収入14,191千円、敷金及び保証金の回収による収入20,393千円等により資金が増加した一方、有形固定資産の取得による支出21,292千円、無形固定資産の取得による支出6,407千円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動におけるキャッシュ・フロー)
2016/06/27 15:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産は、前連結会計年度末に比べて21,351千円(20.7%)減少し、81,727千円となりました。
これは主として、有形固定資産が2,728千円、無形固定資産が4,463千円増加した一方、投資有価証券が7,006千円、敷金及び保証金が20,393千円減少したことによるものであります。
(繰延資産)
2016/06/27 15:30- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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