- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額1,355,092千円は、各報告セグメントの有形固定資産および業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 15:08- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益またはセグメント損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 15:08
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/26 15:08- #4 業績等の概要
スとして位置づけ、提供することによりプライマリケア領域の大型薬剤からスペシャリティ領域で上市が続いている新薬まで、幅広い領域でマーケティング活動のより効率の高い支援を行っております。
これらの活動を行うなか、当期においては、一部契約企業の営業活動の自粛等による影響を受け、当初の計画を下回る結果となり、売上高は1,797百万円(前年同期比1.7%増)売上総利益は1,092百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は56百万円(前年同期比11.5%増)、経常利益は55百万円(前年同期比1.5%増)となりました。これらの結果、当期純利益は50百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2014/06/26 15:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.販売費及び一般管理費比率は、販売費及び一般管理費を売上高で除して算出しております。
3.営業利益率は、営業利益を売上高で除して算出しております。
4.表中の( )書きは、前年同期比であります。
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