- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額2,013,669千円は、各報告セグメントの有形固定資産および業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/28 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/28 13:20
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/28 13:20- #4 業績等の概要
① 医薬営業支援サービス
当サービスにおいては、既存サービスの販売体制強化などの取り組みを進めるなか、医薬営業支援サービスの売上高は2,447百万円(前年同期比34.5%増)、営業利益は945百万円(前年同期比41.1%増)となりました。
② 医療コンテンツサービス
2018/03/28 13:20- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長性の視点:医療支援サービスの売上高および成長の鍵となる医師会員数の推移
②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率および営業利益率の状況
③健全性の視点:自己資本比率、流動比率、流動資産比率の水準、および営業活動によるキャッシュ・フローの状況
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