- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△612,950千円は、セグメント間取引消去16,320千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)△629,271千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/14 15:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:04
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 335,683千円
営業利益 115,355千円
なお、2023年6月1日以降の業績は、持分法による投資損益として計上しております。
2023/08/14 15:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、製薬企業のMRの削減が一層進む状況にあって、当社グループの医薬DX事業の各種サービスに対する製薬企業からのニーズの高まりが続いていることにより、当社グループの受注は引き続き増加いたしました。
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高5,014百万円(前年同四半期比17.3%増)、売上総利益3,146百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。一方で、事業拡大のための先行投資の一環として、従業員の積極的な新規採用を進める方針とし、人件費を中心とした販管費を増やす計画としておりますが、その計画に基づき、販管費が前年同四半期比で上回り、それに伴い営業利益1,318百万円(前年同四半期比12.1%減)、経常利益1,337百万円(前年同四半期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は859百万円(前年同四半期比13.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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