建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 9800万
- 2014年3月31日 +507.14%
- 5億9500万
個別
- 2013年3月31日
- 1500万
- 2014年3月31日 +546.67%
- 9700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2014/06/20 11:35
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外からのリース設備は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 1 当期増加額の主な内訳2014/06/20 11:35
2 当期減少額の主な内訳建物 駒岡倉庫 設置工事 26百万円 工具、器具及び備品 アームロールコンテナ購入 31百万円 最終処分場建設仮勘定ソフトウェア投資不動産 赤道用水管敷設工事費用大木戸最終処分場 許可費用配車システム賃貸用土地・建物 11百万円87百万円48百万円768百万円
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 11:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 資産除去債務 49 百万円 50 百万円 建設仮勘定 6 百万円 6 百万円 その他 19 百万円 36 百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は12,977百万円(前連結会計年度末は11,383百万円)となり、1,593百万円増加しております。これは、主として現金及び預金の増加(5,614百万円から7,968百万円へ2,354百万円の増加)によるものです。2014/06/20 11:35
当連結会計年度末における固定資産の残高は23,412百万円(前連結会計年度末は23,050百万円)となり、361百万円増加しております。これは、主として建設仮勘定の増加(98百万円から595百万円へ496百万円の増加)によるものです。
(負 債)