のれん
連結
- 2015年3月31日
- 8億6800万
- 2016年3月31日 -31.22%
- 5億9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年~20年間で均等償却しております。2016/06/24 15:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 15:40
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 46 49 のれんの償却額 △158 △148 その他の調整額 △75 △126
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)資産及び負債の額に、(5)①発生した負ののれんの金額は含めておりません。2016/06/24 15:40
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/24 15:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれん償却等連結調整前)の数値であります。セグメント資産及び負債は、連結調整前の数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により、富士車輌㈱及び㈱富士リバースを新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/24 15:40
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 3,226 百万円 固定資産 3,494 百万円 のれん 386 百万円 流動負債 △1,503 百万円
当連結会計年度において、株式の取得により、イコールゼロ㈱を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/24 15:40
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割等 0.6% 1.0% のれん償却額 1.4% 2.7% 負ののれん発生益 △20.7% △2.4% 税率変更による影響額 2.8% 2.8%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/24 15:40
富士車輌株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益(2,400百万円)を計上しております。