のれん
連結
- 2016年3月31日
- 9400万
- 2017年3月31日 -10.64%
- 8400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年~20年間で均等償却しております。2017/06/23 13:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 13:51
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 49 90 のれんの償却額 △148 △146 その他の調整額 △126 △79
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/23 13:51
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれん償却等連結調整前)の数値であります。セグメント資産及び負債は、連結調整前の数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により、イコールゼロ㈱を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/23 13:51
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 393 百万円 固定負債 △272 百万円 負ののれん発生益 △153 百万円 子会社株式の取得価額 287 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 13:51
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 住民税均等割等 1.0% 1.0% のれん償却額 2.7% 2.4% 負ののれん発生益 △2.4% -% 税率変更による影響額 2.8% -% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 13:51
イコールゼロ株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益(153百万円)を計上しております。