有価証券報告書-第41期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/23 13:51
【資料】
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【項目】
122項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
流動の部
繰延税金資産
未払費用101百万円96百万円
未払事業税46百万円60百万円
繰越欠損金151百万円188百万円
その他60百万円57百万円
繰延税金資産小計359百万円403百万円
評価性引当額△15百万円△58百万円
繰延税金資産合計344百万円344百万円
繰延税金負債
その他△0百万円△0百万円
繰延税金負債合計△0百万円△0百万円
繰延税金資産の純額344百万円344百万円
固定の部
繰延税金資産
繰越欠損金853百万円762百万円
減価償却超過額238百万円210百万円
最終処分場減価償却費累計額366百万円386百万円
貸倒引当金119百万円164百万円
退職給付に係る負債128百万円114百万円
資産除去債務99百万円94百万円
その他229百万円101百万円
繰延税金資産小計2,035百万円1,833百万円
評価性引当額△1,011百万円△1,134百万円
繰延税金資産合計1,023百万円698百万円
繰延税金負債
圧縮積立金△254百万円△242百万円
特別償却準備金△494百万円△424百万円
特定災害防止準備金△31百万円△20百万円
子会社評価差額△571百万円△474百万円
資産除去債務に対応する除去費用△9百万円△2百万円
固定資産評価益△55百万円△53百万円
その他有価証券評価差額金△45百万円△67百万円
繰延税金負債合計△1,463百万円△1,284百万円
繰延税金負債の純額△439百万円△586百万円

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表上の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
流動資産-繰延税金資産344百万円344百万円
固定資産-繰延税金資産185百万円206百万円
固定負債-繰延税金負債625百万円792百万円


2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
法定実効税率33.1%30.9%
(調整)
評価性引当額の増減0.4%7.7%
交際費等永久に損金に算入されない項目1.2%0.8%
住民税均等割等1.0%1.0%
のれん償却額2.7%2.4%
負ののれん発生益△2.4%-%
税率変更による影響額2.8%-%
その他△1.4%0.5%
税効果会計適用後の法人税等の負担率37.5%43.3%

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