建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 106億9100万
- 2020年3月31日 -19.44%
- 86億1300万
個別
- 2019年3月31日
- 4億6400万
- 2020年3月31日 +89.66%
- 8億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2020/06/24 12:39
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主な内訳2020/06/24 12:39
機械及び装置 川崎リサイクルセンター 重機及び設備 168百万円 車両運搬具 東北事業 アームロール・ダンプ車等購入 300百万円 建設仮勘定 大木戸最終処分場拡大用地購入・申請費用 272百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/24 12:39
(資産のグルーピングの方法)用途 種類 場所 遊休資産 建設仮勘定 山梨県南都留郡富士河口湖町千葉県市原市
当社グループは、原則として、個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は21,850百万円(前連結会計年度末比3,259百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金が2,104百万円、受取手形及び売掛金が737百万円、仕掛品が248百万円増加したことによるものです。2020/06/24 12:39
当連結会計年度末における固定資産の残高は57,468百万円(前連結会計年度末比5,918百万円の増加)となりました。これは主に、最終処分場が3,298百万円、機械装置及び運搬具が2,768百万円、建物及び構築物が1,922百万円増加し、再生可能エネルギー事業における発電設備、廃棄物処理・リサイクル事業における最終処分場の建設工事に係る建設仮勘定が2,077百万円減少したことによるものです。
(負 債)