固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 9億6170万
- 2014年3月31日 -7.72%
- 8億8742万
個別
- 2013年3月31日
- 9億6470万
- 2014年3月31日 -7.7%
- 8億9042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/16 10:14
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~6年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれん
5年間で均等償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/16 10:14 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/16 10:14前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)コンテンツ資産 4,500千円 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/16 10:14
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/16 10:14
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度末における流動比率(流動資産の流動負債に対する割合)は1,057.3%、当座比率(当座資産の流動負債に対する割合)は1,009.2%であり、当社グループの短期債務に対する支払能力は十分であると判断しております。2014/06/16 10:14
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は8億87百万円(前連結会計年度比74百万円減)となりました。主な内訳は、有形固定資産1億円(同14百万円減)、無形固定資産1億42百万円(同24百万円減)、投資その他の資産のうち投資有価証券5億58百万円(同14百万円増)であります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/16 10:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 29,596千円 22,792千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 22,550 〃 - 〃 時の経過による調整額 3,645 〃 293 〃 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 4~6年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/16 10:14