営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億1733万
- 2015年12月31日 +86.74%
- 5億9259万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下におきまして、当社グループでは、成長戦略のとおり、需要が拡大するリードジェンモデルの販売に注力し、従来からの主力メディアである「TechTargetジャパン」に加え、「キーマンズネット」が期待通りの貢献を果たしたことで、大きな成長を実現しました。一方のメディア広告モデルについても、IT&ビジネス分野がけん引する形で成長しており、リードジェンモデルと合わせて収益の両輪が共に拡大しました。2016/02/05 13:57
このような結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は31億68百万円(前年同期比40.0%増)、営業利益は5億92百万円(同86.7%増)、経常利益は5億97百万円(同78.3%増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2百万円(同108.2%増)となりました。
当社グループは、メディア事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。なお、収益モデル別の当第3四半期連結累計期間の業績概要は以下のとおりであります。