建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 6048万
- 2016年3月31日 -53.49%
- 2813万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の耐用年数)2016/06/27 14:49
本社事務所の造作等にかかる建物及び構築物等について、従来、耐用年数を15年として減価償却を行なってきましたが、平成28年7月に本社(本店)を移転することを予定しているため、耐用年数を本社事務所の移転までとし、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が30,135千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/27 14:49
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 4~8年