営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 14億8875万
- 2021年12月31日 +33.35%
- 19億8531万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 10:40
(単位:千円) その他の営業損益 304 1,127 営業利益 619,223 722,064 その他の営業外損益(△は費用) △832 △1,815 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 10:40
(単位:千円) その他の営業損益 613 1,403 営業利益 1,488,755 1,985,312 その他の営業外損益(△は費用) △802 △4,341 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「メディア広告事業」は、IT&ビジネス分野、産業テクノロジー分野、コンシューマー分野に関して、専門性の高い情報をユーザーに提供し、主に広告商品を企画・販売・掲載するための各メディアの企画・運営・情報掲載サービスの提供およびその他の法人向けサービスの提供を行っております。2022/02/14 10:40
各報告セグメントの会計方針は、「3.重要な会計方針」で参照している当社グループの会計方針と同一であります。報告セグメントの利益は、「営業利益」であります。セグメント利益の算定にあたっては、特定の報告セグメントに直接関連しない費用を、最も適切で利用可能な指標に基づき各報告セグメントに配分しております。セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
(2)セグメント収益及び業績 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~12月31日)の売上収益は、57億15百万円(前年同期比8億60百万円増、17.7%増)となり、過去最高となりました。テクノロジー市場の活況と企業のマーケティング活動のデジタルシフトによる顧客の需要拡大継続を背景に、売上収益の成長が続いております。2022/02/14 10:40
営業利益については、第3四半期連結累計期間として過去最高の19億85百万円(同4億96百万円増、33.4%増)となり、営業利益率は35%となりました。
以上の結果、第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上収益は57億15百万円(同17.7%増)、営業利益は19億85百万円(同33.4%増)、税引前利益は19億76百万円(同38.1%増)および親会社の所有者に帰属する四半期利益は13億43百万円(同40.7%増)となりました。