有価証券報告書-第20期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/27 10:30
- 【資料】
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注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)
4.重要な判断及び見積り
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定の設定を行っております。実際の業績はこれらの見積りと異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計期間と将来の連結会計期間において認識しております。
当連結会計年度および翌連結会計年度において重要な修正をもたらすリスクのある将来に係る仮定および当連結会計年度末におけるその他の見積りの不確実性に関する事項は、主に以下のとおりであります。
・有形固定資産、のれん及び無形資産の減損に関する見積り(「3.重要な会計方針」(11)、「12.のれんおよび無形資産」)
・有形固定資産及び無形資産の耐用年数の見積り(「3.重要な会計方針」(7)(9))
・繰延税金資産の回収可能性の評価(「3.重要な会計方針」(17)、「14.法人所得税」)
・金融商品の公正価値の測定方法、金融資産の減損(「3.重要な会計方針」(4)、「24.金融商品」)
・ストック・オプションの公正価値(「3.重要な会計方針」(15)、「23.株式に基づく報酬」)
・収益の認識・測定における判断および見積り(3.重要な会計方針(16)、「25.売上収益」)
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定の設定を行っております。実際の業績はこれらの見積りと異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計期間と将来の連結会計期間において認識しております。
当連結会計年度および翌連結会計年度において重要な修正をもたらすリスクのある将来に係る仮定および当連結会計年度末におけるその他の見積りの不確実性に関する事項は、主に以下のとおりであります。
・有形固定資産、のれん及び無形資産の減損に関する見積り(「3.重要な会計方針」(11)、「12.のれんおよび無形資産」)
・有形固定資産及び無形資産の耐用年数の見積り(「3.重要な会計方針」(7)(9))
・繰延税金資産の回収可能性の評価(「3.重要な会計方針」(17)、「14.法人所得税」)
・金融商品の公正価値の測定方法、金融資産の減損(「3.重要な会計方針」(4)、「24.金融商品」)
・ストック・オプションの公正価値(「3.重要な会計方針」(15)、「23.株式に基づく報酬」)
・収益の認識・測定における判断および見積り(3.重要な会計方針(16)、「25.売上収益」)