繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2584万
- 2021年3月31日 -91.96%
- 207万
個別
- 2020年3月31日
- 2454万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 19,237千円 22,231千円 繰延税金負債合計 16,441 45,889 繰延税金資産の純額 24,541 - 繰延税金負債の純額 - 1,308 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 20,305千円 23,497千円 繰延税金負債合計 16,441 45,889 繰延税金資産の純額 25,842 769 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)2021/06/23 9:48
当社は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれに伴う経済活動停滞による影響は、2022年3月期の第3四半期以降から徐々に回復し、2022年3月期の年度末には正常化すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。
当社は、これらの見積りは合理的であると考えておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、想定を超えた変化等が生じた場合、当社の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)2021/06/23 9:48
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大やそれに伴う経済活動停滞による影響は、2022年3月期の第3四半期以降から徐々に回復し、2022年3月期の年度末には正常化すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを実施しております。
当社グループは、これらの見積りは合理的であると考えておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、想定を超えた変化等が生じた場合、当社グループの連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。