営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2696万
- 2025年9月30日 +162%
- 7065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2026/02/10 14:34
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) セグメント間取引消去 - - 中間連結損益計算書の営業利益 26,967 70,653
当社グループは、従来「ソフトウエア事業」のみの単一セグメントであったため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当連結会計年度の期首にデジタルトランスコミュニケーションズ株式会社及び株式会社メロンを連結の範囲に含めたことに伴い、経営管理区分の見直しを行った結果、当中間連結会計期間より「ソフトウエア事業」、「システムインテグレーション事業」及び「AI関連事業」を報告セグメントとして開示しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/02/10 14:34
(単位:千円) セグメント間取引消去 - - 中間連結損益計算書の営業利益 26,967 70,653 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2026年3月期は、創業40周年を記念し、株主の皆様への感謝の意を込めて、「創業40周年記念配当」として1株当たり9円を配当します。今期の配当予想は、通常配当26円と記念配当9円を合わせた合計35円となる予定です。2026/02/10 14:34
これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,032百万円(前年同期比81.3%増)、営業利益70百万円(前年同期比162.0%増)、経常利益97百万円(前年同期比132.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益53百万円(前年同期比70.1%増)となりました。
グループ各社の事業活動が堅調に推移したことに加え、安定した受注状況が継続したことから、通期計画に対して概ね順調に推移しています。