当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -7844万
- 2014年6月30日 -121.3%
- -1億7359万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、当連結会計年度において来期以降に売上が見込める優良案件の仕入に注力するとともに新しい形の「JINUSHIファンド」の開拓に傾注し複数の購入先を発掘いたしました。2014/08/12 12:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は不動産投資事業において予定していた売上が7月にずれ込んだことから151,655千円(前年同四半期比1.2%増)となり、営業損失は141,062千円(前年同四半期は営業損失85,706千円)、経常損失269,673千円(前年同四半期は経常損失115,779千円)、四半期純損失は173,593千円(前年同四半期は四半期純損失78,443千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算出しております。2014/08/12 12:25
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純損失金額(△) △5円87銭 △12円21銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - -
損失金額であるため記載しておりません。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/12 12:25
(注)1.当社は、平成25年3月1日開催の取締役会決議に基づき、平成25年4月1日付で株式1株につき100株前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 4,456,171 4,737,953 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
の株式分割を行っております。また、平成25年5月20日開催の取締役会決議に基づき、平成25年7月1