営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億1280万
- 2014年12月31日 +94.77%
- 13億8834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/12 12:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △552,641 四半期連結損益計算書の営業利益 712,808
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/12 12:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △661,179 四半期連結損益計算書の営業利益 1,388,347 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては当第3四半期連結累計期間におきまして、平成26年10月にケネディクス株式会社(東証一部上場)が設立する、商業施設特化型のJ-REIT事業への参画を決定し、基本協定書を締結したことから安定した売却先が確保できたことで、ますます優良物件の仕入に傾注することができるようになりました。また、平成26年12月26日に長年の目標であった当社株式の東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に上場することができたことにより、今後とも一層、JINUSHIビジネスを通じ、安全な不動産投資を実現し、業容の拡大と企業価値の向上を目指すことを通し、社会へ貢献していくことができるような企業体制を整えることができました。2015/02/12 12:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,315,514千円(前年同四半期比100.0%増)、営業利益は1,388,347千円(同94.8%増)、経常利益は922,732千円(同141.1%増)、四半期純利益は538,820千円(同91.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。