- 3252
- 2026/10/13
- 時価
- 583億円
- PER 予
- 7倍
- 2010年以降
- 0.6-23.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.3-6.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 15.72%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 107億7062万
- 2018年3月31日 -0.86%
- 106億7746万
個別
- 2017年3月31日
- 49億3950万
- 2018年3月31日 -48.84%
- 25億2682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 15:03
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2018/06/28 15:03
有形固定資産
事務用機器等(工具、器具及び備品等)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以
降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
構築物 10年
工具、器具及び備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、借地権については、賃借期間で均等償却を行っております。2018/06/28 15:03 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 15:03前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 3,119千円 -千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/28 15:03
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:03
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- れております。2018/06/28 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 82,371千円 101,854千円 固定資産-投資その他の資産 その他(繰延税金資産) 7,212 - 流動負債-その他(繰延税金負債) 184,755 169,096
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、地主リートを初めとする投資家への売却を促進した結果、現金及び預金が727,222千円増加するとともに、仕入を更に加速して販売用不動産が9,410,248千円増加し期末において過去最高水準となった結果、56,577,268千円(前期比22.9%増)となりました。2018/06/28 15:03
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、投資有価証券等が29,504千円減少した結果、10,677,469千円(同0.9%減)となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日
以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
工具、器具及び備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、借地権については、賃借期間で均等償却を行っております。2018/06/28 15:03 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 15:03
トンネルホールディングスPTY.リミテッド 当連結会計年度
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産合計 16,901,281 固定資産合計 47,967,833
1.関連当事者との取引