営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 48億4348万
- 2018年3月31日 -23.94%
- 36億8404万
個別
- 2017年3月31日
- 42億2091万
- 2018年3月31日 -15.83%
- 35億5294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (*) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。2018/06/28 15:03
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (*) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。2018/06/28 15:03
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。2018/06/28 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「JINUSHIビジネス」のさらなるマーケット拡大と機関投資家の不動産運用ニーズに応えるべく、優良案件の仕入を加速させ、平成29年1月に運用を開始いたしました日本初の底地特化型「地主プライベートリート投資法人(以下、「地主リート」といいます。)」へ16案件を売却(売却価格16,924,000千円)し、私募リートの運用規模の拡大に努めてまいりました。2018/06/28 15:03
この結果、当連結会計年度の売上高(は31,260,663千円(前期比17.5%増)、営業利益は3,684,048千円(同23.9%減)、経常利益は3,044,174千円(同41.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,958,092千円(同69.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。