営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 6億9900万
- 2021年3月31日 +230.19%
- 23億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/05/14 11:06
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は、地主アセットマネジメント株式会社及び地主プライベートリート投資法人(以下、「地主リート」という。)との間でスポンサーサポート契約を締結しており、地主リートのスポンサー会社であります。このスポンサーサポート契約に基づいて、地主リートへ2021年1月8日に「JINUSHIビジネス」による不動産投資商品を11案件売却(売却価格12,585百万円)しております。地主リートは機関投資家を対象とした新投資口の発行(増資)及び借入金を原資として本11案件を取得し、この第5回目の増資により地主リートの資産規模は設立当初掲げた「運用開始5年目に1,000億円以上の資産規模」を達成しております。2021/05/14 11:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20,958百万円、営業利益は2,308百万円、経常利益は2,366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,729百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。