売上高
連結
- 2013年6月30日
- 4億1985万
- 2014年6月30日 +0.34%
- 4億2126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/14 11:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の重要な変更)
前第2四半期連結累計期間より、組織変更を行ったことに伴い、各事業セグメントの業績をより的確に把握すべく各事業セグメントの損益の測定方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の売上高が、それぞれ「国内事業」で31,182千円増加しており、「海外事業」で31,182千円減少しております。
また、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益においても、「国内事業」で19,123千円増加、「広告事業」で13,364千円減少、「SNS事業」で16,771千円減少、「海外事業」で62,398千円減少しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失においても、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。2014/08/14 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/08/14 11:00
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は945,498千円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は202,030千円(前年同四半期比158.4%増)、経常利益207,754千円(前年同四半期比139.2%増)、四半期純利益は117,175千円(前年同四半期比1157.3%増)となりました。
売上高の増加は、広告事業及びSNS事業の収益基盤拡大が大きく起因しました。利益においては売上高の増加に加え、前連結会計年度に実施したコスト構造見直しの結果による販売費及び一般管理費の減少により、前年同四半期比で大きく増加しました。また、当社連結子会社でありますCARVIEW KENYA LIMITEDにおける利益構造の改善も相当に寄与しております。