四半期報告書-第19期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の重要な変更)
前第2四半期連結累計期間より、組織変更を行ったことに伴い、各事業セグメントの業績をより的確に把握すべく各事業セグメントの損益の測定方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の売上高が、それぞれ「国内事業」で31,182千円増加しており、「海外事業」で31,182千円減少しております。
また、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益においても、「国内事業」で19,123千円増加、「広告事業」で13,364千円減少、「SNS事業」で16,771千円減少、「海外事業」で62,398千円減少しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失においても、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の重要な変更)
前第2四半期連結累計期間より、組織変更を行ったことに伴い、各事業セグメントの業績をより的確に把握すべく各事業セグメントの損益の測定方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の売上高が、それぞれ「国内事業」で31,182千円増加しており、「海外事業」で31,182千円減少しております。
また、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益においても、「国内事業」で19,123千円増加、「広告事業」で13,364千円減少、「SNS事業」で16,771千円減少、「海外事業」で62,398千円減少しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失においても、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。