有価証券報告書-第18期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。連結財務諸表の作成にあたり見積りが必要になる事項については、合理的な基準に基づき、会計上の見積りを行っております。
詳細については、「第一部 企業情報 第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。
(2) 財政状態の分析
① 資産の部
当連結会計年度末における流動資産の残高は6,538,254千円(前連結会計年度末は6,231,715千円)であり、306,539千円(前年同期比4.9%増)の増加となりました。これは、主に現金及び預金の増加によるものであります。
固定資産の残高は554,311千円(前連結会計年度末は760,402千円)であり、206,091千円(前年同期比27.1%減)の減少となりました。これは、主に工具、器具及び備品、差入保証金の減少によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は7,092,566千円(前連結会計年度末は6,992,117千円)となり、100,449千円(前年同期比1.4%増)の増加となりました。
② 負債の部
当連結会計年度末における負債合計は1,826,554千円(前連結会計年度末は1,467,940千円)となり、358,614千円(前年同期比24.4%増)の増加となりました。これは、主に未払費用、未払法人税等の増加によるものであります。
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は5,266,011千円(前連結会計年度末は5,524,177千円)となり、258,166千円(前年同期比4.7%減)の減少となりました。これは、主に利益剰余金の増加の一方で、自己株式の取得によるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。連結財務諸表の作成にあたり見積りが必要になる事項については、合理的な基準に基づき、会計上の見積りを行っております。
詳細については、「第一部 企業情報 第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。
(2) 財政状態の分析
① 資産の部
当連結会計年度末における流動資産の残高は6,538,254千円(前連結会計年度末は6,231,715千円)であり、306,539千円(前年同期比4.9%増)の増加となりました。これは、主に現金及び預金の増加によるものであります。
固定資産の残高は554,311千円(前連結会計年度末は760,402千円)であり、206,091千円(前年同期比27.1%減)の減少となりました。これは、主に工具、器具及び備品、差入保証金の減少によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は7,092,566千円(前連結会計年度末は6,992,117千円)となり、100,449千円(前年同期比1.4%増)の増加となりました。
② 負債の部
当連結会計年度末における負債合計は1,826,554千円(前連結会計年度末は1,467,940千円)となり、358,614千円(前年同期比24.4%増)の増加となりました。これは、主に未払費用、未払法人税等の増加によるものであります。
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は5,266,011千円(前連結会計年度末は5,524,177千円)となり、258,166千円(前年同期比4.7%減)の減少となりました。これは、主に利益剰余金の増加の一方で、自己株式の取得によるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。