エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート(3850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 80万
- 2014年6月30日
- -6638万
- 2015年6月30日 -28.95%
- -8559万
- 2016年6月30日
- -1120万
- 2017年6月30日 -333.15%
- -4853万
- 2018年6月30日
- -60万
- 2019年6月30日
- -12万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -7407万
- 2021年6月30日
- 1億6773万
- 2022年6月30日 -27.1%
- 1億2227万
- 2023年6月30日 -36.51%
- 7763万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/07/31 15:03
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) ソフトウェア事業 サービス事業 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/07/31 15:03
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 ソフトウェア事業 サービス事業 一時点で移転される財 375,425 - 375,425
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービス事業
「intra-mart」を利用したシステム開発やコンサルティングなどの周辺サービスは、パイプラインは引き続き堅調ではあるものの、一部受注時期の遅れ等の理由により、全般に低調に推移しました。
この結果、売上高は632,032千円(前年同四半期比25.9%減)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23,214千円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について重要な変更はありません。2023/07/31 15:03