エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート(3850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2326万
- 2014年12月31日 -524.09%
- -1億4517万
- 2015年12月31日
- -2976万
- 2016年12月31日
- -789万
- 2017年12月31日 -906.34%
- -7942万
- 2018年12月31日
- 5020万
- 2019年12月31日 -18.57%
- 4088万
- 2020年12月31日
- -1億4835万
- 2021年12月31日
- 5億8561万
- 2022年12月31日 -28.13%
- 4億2086万
- 2023年12月31日 +21.69%
- 5億1213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/02 15:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) ソフトウェア事業 サービス事業 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/02 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 ソフトウェア事業 サービス事業 一時点で移転される財 960,230 - 960,230
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/02 15:00
サービス事業セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に、株式会社ジェイエスピーの株式を追加取得し、連結範囲に含めたことにより、のれんが232,989千円発生しております。なお、当該のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的な会計処理によって算定された金額であります。 - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (子会社の取得による資産の著しい増加)2024/02/02 15:00
当第3四半期連結会計期間において、株式会社ジェイエスピーの株式を追加取得し、連結範囲に含めたことにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、サービス事業において1,538,391千円増加しております。なお、当該セグメント資産の金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービス事業
「intra-mart」を利用したシステム開発やコンサルティングなどの周辺サービスは、受注状況の改善や、当第3四半期よりジェイエスピー社が当社の完全子会社となったことから、売上高が伸長いたしました。
この結果、売上高は2,926,824千円(前年同四半期比31.0%増)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、69,634千円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について重要な変更はありません。2024/02/02 15:00