エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート(3850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4423万
- 2014年9月30日 -160.53%
- -1億1523万
- 2015年9月30日
- -2802万
- 2016年9月30日
- -152万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -4617万
- 2018年9月30日
- 2895万
- 2019年9月30日 +155.78%
- 7407万
- 2020年9月30日
- -9935万
- 2021年9月30日
- 3億2868万
- 2022年9月30日 -11.85%
- 2億8974万
- 2023年9月30日 -11.61%
- 2億5611万
- 2024年9月30日 +26.26%
- 3億2337万
- 2025年9月30日 +42.81%
- 4億6181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/10/31 15:54
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) ソフトウェア事業 サービス事業 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/31 15:54
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 ソフトウェア事業 サービス事業 一時点で移転される財 728,344 - 728,344
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービス事業
「intra-mart」を利用したシステム開発やコンサルティングなどの周辺サービスは、受注状況が持ち直しつつあります。
この結果、売上高は1,442,080千円(前年同四半期比7.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ260,689千円減少し、当第2四半期連結会計期間末は、3,054,010千円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は899,835千円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ114,386千円増加しました。
これは主に、法人税等の支払額の減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は991,999千円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ558,386千円増加しました。
これは主に、事業譲受による支出が増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は169,443千円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ104千円増加しました。
(3)経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、42,758千円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について重要な変更はありません。2023/10/31 15:54