賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 8905万
- 2018年3月31日 +12.43%
- 1億12万
個別
- 2017年3月31日
- 6577万
- 2018年3月31日 +10.01%
- 7235万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/15 16:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 従業員給与手当 496,110千円 524,623千円 賞与引当金繰入額 44,030 74,472 業務委託費 319,192 388,402 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えるため、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。2018/06/15 16:09 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2018/06/15 16:09
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 75,743 - 15,300 60,442 賞与引当金 65,771 72,355 65,771 72,355 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 未払事業税 6,553千円 9,962千円 賞与引当金 20,297 22,155 減価償却超過額 9,962 11,592
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/15 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 28,347千円 22,654千円 未払費用 5,962 24,860
前連結会計年度及び当連結会計年度における法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2018/06/15 16:09