- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外領域」・・・・・日本国外における技術・製造分野に対する派遣・請負・紹介事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/09/25 14:41- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/25 14:41 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。
2018/09/25 14:41- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、各事業の成長性と収益性を評価する指標として、売上高とその増加率、売上総利益率、営業利益とその増加率を重視しております。
また、借入金は収益力や企業体力に見合う規模とすることにより財務の健全性を担保しております。
2018/09/25 14:41- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 経営成績の状況
当連結会計年度(平成29年7月1日~平成30年6月30日)の売上高は65,363百万円(前期比51.9%増)となりました。これは主に、技術系領域が引き続き好調に成長したことに加え、第2四半期連結会計期間において、新たに株式を取得した英国の人材派遣会社Gap Personnel Holdings Limitedの業績が寄与したことによるものです。
利益については、各セグメントでの増収に伴う増益により、営業利益は4,297百万円(前期比33.4%増)、経常利益は4,228百万円(前期比32.7%増)となりました。
2018/09/25 14:41- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) | 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 641千円 | 5,918千円 |
| 売上原価 | 2,871 | 5,228 |
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