2175 エス・エム・エス

2175
2026/09/07
時価
2248億円
PER 予
34.2倍
2010年以降
赤字-78.38倍
(2010-2026年)
PBR
7.52倍
2010年以降
1.58-16.53倍
(2010-2026年)
配当 予
1.19%
ROE 予
21.98%
ROA 予
11.34%
資料
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エス・エム・エス(2175)ののれん償却額の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億1880万
2013年6月30日 -75%
7970万
2013年9月30日 +102.96%
1億6175万
2013年12月31日 +50.73%
2億4381万
2014年3月31日 +31.86%
3億2150万
2014年6月30日 -77.33%
7288万
2014年9月30日 +121.26%
1億6126万
2014年12月31日 +55.2%
2億5027万
2015年3月31日 +37.17%
3億4330万
2015年6月30日 -65.76%
1億1756万
2015年9月30日 +52.15%
1億7887万
2015年12月31日 +24.43%
2億2256万
2016年3月31日 +91.26%
4億2567万
2016年6月30日 -59.81%
1億7105万
2016年9月30日 +95.28%
3億3405万
2016年12月31日 +43.74%
4億8016万
2017年3月31日 +33.32%
6億4016万
2017年6月30日 -74.85%
1億6100万
2017年9月30日 +99.38%
3億2100万
2017年12月31日 +62.31%
5億2100万
2018年3月31日 +42.23%
7億4100万
2018年6月30日 -73.41%
1億9700万
2018年9月30日 +101.52%
3億9700万
2018年12月31日 +51.13%
6億
2019年3月31日 +34.5%
8億700万
2019年6月30日 -76.21%
1億9200万
2019年9月30日 +104.69%
3億9300万
2019年12月31日 +51.15%
5億9400万
2020年3月31日 +36.2%
8億900万
2020年6月30日 -74.66%
2億500万
2020年9月30日 +98.54%
4億700万
2020年12月31日 +50.12%
6億1100万
2021年3月31日 +33.22%
8億1400万
2021年6月30日 -74.82%
2億500万
2021年9月30日 +102.44%
4億1500万
2021年12月31日 +51.57%
6億2900万
2022年3月31日 +32.43%
8億3300万
2022年6月30日 -74.91%
2億900万
2022年9月30日 +109.57%
4億3800万
2022年12月31日 +55.02%
6億7900万
2023年3月31日 +35.35%
9億1900万
2023年6月30日 -73.01%
2億4800万
2023年9月30日 +105.24%
5億900万
2023年12月31日 +52.85%
7億7800万
2024年3月31日 +34.45%
10億4600万
2024年6月30日 -73.8%
2億7400万
2024年9月30日 +105.84%
5億6400万
2024年12月31日 +42.02%
8億100万
2025年3月31日 +30.84%
10億4800万
2025年6月30日 -76.91%
2億4200万
2025年9月30日 +96.69%
4億7600万
2025年12月31日 +50.84%
7億1800万
2026年3月31日 +35.38%
9億7200万
2026年6月30日 -98.97%
1000万

個別

2013年3月31日
2億4942万
2014年3月31日 -1.75%
2億4505万
2015年3月31日 -19.64%
1億9692万
2016年3月31日 -66.67%
6564万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(c)EBITDAの額が9,958百万円を超過していること 行使可能割合100%
なお、上記におけるEBITDAの判定においては、当該事業年度の有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額並びに連結財務諸表の注記に記載された株式報酬費用額を加算した額を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
2.新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においては、当社又は当社関係会社の取締役又は当社従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が解任もしくは懲戒解雇された場合、その他新株予約権者が本新株予約権を行使することが適切でない場合として新株予約権の割当に関する契約に定める事項に該当する場合には、当社取締役会が別途認めた場合を除き、本新株予約権を行使できないものとする。
2026/06/19 15:30
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注3)2021年3月期の有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益に、連結キャッシュ・フロー計
算書に記載された減価償却費及びのれん償却額並びに連結財務諸表の注記に記載された株式報酬費用額を加
算した額を参照するものとする。
2026/06/19 15:30
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
賃上げ促進税制による税額控除△3.78%-
のれん償却額3.90%-
持分法による投資損益△7.54%-
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
2026/06/19 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,799百万円の収入(前期は5,806百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が14,433百万円となったこと、非資金項目として「カイポケ」のソフトウエアやMIMSグループの顧客関係資産等の償却により減価償却費が3,647百万円、のれん償却額が972百万円、減損損失が22,957百万円となったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/19 15:30

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